獲物の解体に便利な「細身」渓流刀が登場

【四代目 晶之作】和式アングラー

http://www.toyokuni.net/kei2013/004.htm

獲物の解体に便利な「細身」渓流刀が登場

野外での操作性を極めた土佐刃物の傑作。日本最後の清流、四万十川で漁をする川師がの声で生まれたアングラーは細身でスマートなブレード。包丁よりも細身で、尚切れ味のよい和鋼を使用しているので狩猟や釣りのシーンで獲物の解体作業用ナイフとしては勿論その他登山や山菜狩り、キャンプといったアウトドアで活躍する。全長205mmで渓流を始めて持つ初心者にもぴったりのサイズ。長すぎず、丁度の刃長は一度使うと手放せない使い勝手。天然砥石や人造砥石で簡単に刃がつけられます。刃は「ハマグリ刃」仕上げ。両刃仕上げなので利き手を選ばずに使えます。柄のハンドルは、パラシュートコードを巻く事で、グリップが決まり水や油に濡れても滑りにくい仕様。ブレードとハンドルが一体型。穴に紐を通して輪を作り作業中手中から抜けて紛失しないように手首に輪を通したりと工夫ができる。商品には、専用のケースが付属しているので、持ち運び時に刃で怪我する事がない。ケースから出す際は怪我をしないようゆっくりと刃を出して下さい。使用後は、必ずケースに収め保管をして下さい。

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